田中良子 : 平賀静/静御前
終演ご挨拶

ご来場、ご声援、本当に本当にありがとうございました。

大切な時間を一緒に過ごしてくださった事、心から感謝しています。
普段あんまりやらないんですが・・・大切な「青の扇」・・
自宅に持ち帰って置いてあります。
思い出に浸るためではなく、一緒に戦ってくれた仲間として。

「美しの水」の全てが、大好きです。 物語も、人物も、音楽も、
照明も、共演者も、ダンスも、刀も、衣装も、金王丸のもじゃもじゃも。
大好きで、大切な全てです。

ありがとうございました。
追加公演ご挨拶

いつも思うのです。

沢山の選択肢の中、チケットを予約して、電車に乗って、
お金を払って、お喋りも身動きも出来ない空間に座って……。
どんな大きな声の『ありがとうございます』でも足りない位なのに、
逆に『ありがとうございます』って言われてしまったりします。
追加公演。

今までで一番大きな声で叫びます。劇場に足を運んで下さる
全ての方一人一人に届くよう。

そんな気持ちで挑みます。

よろしくお願いします。



村田雅和 : 藤原秀衡/藤原泰衡
終演ご挨拶

これだけの長い期間、一つの芝居をやっていたのは初めてで、
この2ヶ月は、ずっと終わらないんじゃないかと錯覚してしまうくらい、
『美しの水』だけの生活でした。

終わってしまった今は、なんだか全て夢だったような気分でいます。
今回、舞台というのは観に来てくれたお客さんの為に
あるんだと言うことを、改めて実感しました。
千秋楽のカーテンコールのとき、
照明の千田さんが客電を点けてくれたんです。
そのとき、観客の方、一人一人の顔がはっきり見えて、
その顔を見たとき、役者をやってて本当に良かったと思いました。
この場所を本当に愛してくれてるんだという事を、実感しました。
その光景は、今でも目に焼きついています。物忘れが激しい僕が、
一生憶えているであろう数少ない出来事です。

『美しの水』にご来場頂いた皆様、舞台を裏で支えてくれた方々、
本当にありがとうございました!!
追加公演ご挨拶

今後、二度とやることはないんじゃないかと思っていた『美しの水』。
まさか、たったの三ヵ月後にやることになるとは、
正直、思ってもいませんでした。

でも、いざやる事が決まると、こんなに楽しみな事はありません。
また、あのカンパニーで芝居をつくれる事を嬉しく思います。

なにぶん、急な事だったので、今回ご一緒出来ない方がいるのは
とても残念ですが、その分、新しい出会いがあり、
新しい発見があることを楽しみにしています。



加藤靖久 : 武蔵坊弁慶
終演ご挨拶

例えば。
夏の夜、みんなで集まっての花火大会。
ほら、クライマックスはとっておきの一番馬鹿デカいヤツを
打ち上げるじゃないですか?
その導火線に火を点けて、ドッカ〜ン!!!
とブッ放し、みんなで夜空に咲いた大輪を見上げながら
ニコニコしてるけど何故かたまらなくなる【あの感じ】。
あんな寂寥感と喪失感がしばらくずっと続いていました。

“出会うために、生きる”

劇中で幾人もの口から発せられた、今回のキャッチコピーです 。
同時に、このフレーズはAND ENDLESSのキャッチコ ピー
でもあるじゃないかという想いが確信に変わりました。

これまでの10年間のあらゆる出会い。
今公演に参加して下さった全ての関係者との出会い。
もちろん一番大切なのは、劇場での皆様との出会い。

全ての出会いは、必然だと思っていました。
人は、出会うべくして出会うものだと思っていました。
そして、出会えた。
沢山の幸せな出会いを味わった最高の2ヵ月半でした。

初夏の空に打ち上げた最大級の感謝をこめた特大花火。

いつかまた、 みんなでいっしょに見上げられる日が来る事を信じて、
そんな幸せな瞬間を一緒に過ごせる奇跡を願って、
力強く生きていこうと思います。
ありがとうございました!!!
追加公演ご挨拶

『美しの水』の舞台に立っていると、
いつもある感覚に襲われます。

それを言葉にするのはなかなかに難しく、
上手に伝え難い感覚なのですが、
一番近いだろう言葉にするならば【なつかしさ】になります。

その感覚は無論、
再演で同じ台詞を吐くからとか、
再演で同じ設定のシーンを演じるからとか、
再演で同じ顔をした殿に一途に仕え続けるからといった
直接的なものではありません。

当然、前回をなぞって、真似をして舞台に立つ訳ではないので 、
回を重ねる毎に心情は変わっていきます。
気付けなかった想いが湧いてきたりもします。
当然、共演者のみなさんもスタッフさんも様変わりし、
座組そのものが一新して一丸となって舞台を創っていきます。
当然、劇場に足を運んでくださる皆さんも。

なので『美しの水』の舞台に立っていると、
【はじめてなのになつかしい】という
大いなる矛盾を孕んだ不思議な感覚に包まれるんです。
そんなある種のノスタルジィを感じさせてくれるこの舞台が大好きです。

同時に、この感覚を味わうのが最期になるんだろうなという
哀しいけれど確信めいた予感がしています。
個人的にもこの役を今後演じる機会は無いだろうと思っています。

だから声を大にして言います。

この舞台に立ち会って下さい。
この舞台をどうか身体中で感じて下さい。

それが嘘も偽りも無い、
この舞台に対する僕の想いです。



八巻正明 : 平知盛
終演ご挨拶

「美しの水」に御来場下さった皆様、
本当に本当にありがとうございました!

今回は長期間に渡って幾つもの演目を創り、東京で2劇場、
さらにはそれを神戸にまで持って行くというアンドレ史上
過去に類をみない大きな規模の公演でしたが、
その規模は僕達自身にとって前々からの楽しみだった反面、
やはり無事公演を終わらせられるかどうかの不安も、
正直多分にありました。
…けれど、実際舞台の上に立って、見にきて下さった皆さんの
暖かな視線と気持ちのおかげで、毎日本当に幸せな本番の時間を
与えて戴きました。

特に最終大楽のカーテンコールは10年間役者をやっていても
間違いなく今まで味わった事無い位温かなものでした。
大げさな話ではなく、今回この「美し〜」の公演中、
客席の皆さんから頂いた温かな気持ちは
舞台上の僕達に大きな力を与えてくれました。
その幸せな気持ちだけで、きっと僕はこの先何があっても
一生役者をやっていけると思えます。

まだまだ足りない所も多い役者ですが、これからも素敵な舞台を
皆さんに見ていただける様に、楽しんでいただける様に、
これからも毎日の稽古に精進していきます。
また劇場で皆さんにお会い出来るのを楽しみに、励みにして…。

最後にもう一度だけ…
皆さん、「美しの水」本当に本当にありがとうございました!
御来場下さった全ての方に感謝を込めて…。
追加公演ご挨拶

僕にとっては生涯忘れる事が出来ない位、
とても素敵な経験と機会を与えて貰えた「美しの水」でしたが、
その「美し〜」の公演をもう一度やらせて貰えるという
この上ない喜びに今は胸高鳴り心踊らせています!

急な決定でしたので、正直とまどいもあり、
慌てて台本を引っ張りだし、
焦って台詞を読み直し覚え直している状態ですが、
やはり読み直してみると…
「やっぱりこうやっておけば良かったかなぁ…」とか、
「こんなのも面白いなぁ…」等と、新たに湧いてくる事も沢山あって、
追加公演であるにもかかわらず、ある意味逆に新鮮な思いで
取り組んでいます。
実際5・6月の「美し〜」は完全燃焼出来る様に取り組んだし、
気持ち的には燃え尽きた公演ではありますが、
正直役者としてやり残しもあるので、
このチャンスを無駄にしない様に、
前回以上にストイックに稽古しようと思います。

劇場の規模に負けない様、大きな大きなスケールの世界観と
熱さを持った芝居に絶対しますので、
皆さん、是非シアターアプルに御来場下さい!



村田洋二郎 : 伊勢三郎義盛
終演ご挨拶

美しの水が終わって早一ヶ月がたとうとしているわけなんですが、
いまだ抜けきれません。未だ台詞を覚えていますし、
車でかける曲は美しの水関連の曲です。
それだけすごい作品だったんだと思います。

僕は伊勢三郎役をやらせていただいたんですが、
この役は僕が今までやってきた役の中でも
とても思い入れの強い役になりそうです。
この役で僕が一番大好きなシーンは、
大地という作品の三郎と義経が出会うシーンです。
僕たちは三郎ボンバイエと呼んでいます。
三郎が盗賊だった頃の話なんですが美しの水全作品の中で
一番派手なシーンといっても過言ではないと自負しております。
そんな三郎ボンバイエは猪木のテーマで登場、
イケメン、ダンサーたちとの集団ギャグ、突っ込まれる。
うーんすばらしい。。。とにかくテンションと顔芸です。。。。。。
でも大好きです。
たった一回の大地、実はどうしてもこの見せ場を親に見てもらいたくて、
会社を休ませてまで見に来てもらっていました。
ということもありとにかく緊張しました。
ほんと吐きそうになりました。初めての経験です。

とまあそんな伊勢三郎ですが、実は歴史上では義経軍の筆頭郎党なんです。
筆頭郎党とは言ってみればナンバー2ってことです。
あれっ??しかもかなりの美男子だった、、、あれあれ????

まあ細かいことは気にせずいきましょう。そんな伊勢三郎が僕は大好きです。

いきなりですがご来場いただきましてまことにありがとうございました。
村田洋二郎でした。
追加公演ご挨拶

追加公演。。。

決まっちゃいました!

誰も期待してないでしょうけども、
久しぶりにあいうえお作文やっちゃいます。
「うつくしのみず」でまいります。

う そ?

つ いかこうえん?

く がつに?

し あたーあぷるで?

の ちのよも?

み にいかなくちゃ!

ず るやすみして!

ズル休みして見にきてください
とまではいえませんが、
見に来ていただいた場合、
責任はとれません。

ただその分の感動をあなたに!
よろしくお願いします!

中川えりか : 平敦盛
終演ご挨拶

長い長い公演でした。

稽古している時は、 この作品がみんなの
いちばんになればいいなと思っていました。
本番の間はずっと、 終わりがくるのが信じられませんでした。
神戸から帰って来た時には、
ふと終わりが見えた気がして寂しさが募りました。

そして『美しの水』という舞台をすっかり終えた今思うのは…
これは全然いちばんなんかじゃないし、
全然終わりなんか見えない。
思い出になんかならない、ということ。
自分の中にはなんだか熱っぽいものが残っていて、
ここがスタート地点だという感覚がしています。
アンドエンドレス。
再確認。
これは、ゼロである。

あの空間にいた全ての人に感謝します。
本当にありがとうございました。
このご恩は、また舞台でお返ししたく思っております。
これからもよろしくお願いします!! ■
追加公演ご挨拶

みなさまに愛されて『美しの水』追加公演です。

劇団創立十周年という記念すべき年に、
こんな形での飛び石ロングラン公演。
もう、ただひたすら感謝の気持ちでいっぱいです!
ありがとうございます!

そして。
私事ではありますが、次にわたしたちが乗り込む劇場
「シアターアプル」は、自分が初めて外の、
小劇場系と呼ばれるお芝居と出会った場所。
いわば始まりの場所であります。
いつかは立ちたいと思っていた大好きな劇場です。
その「いつか」が、具体的な日にちと共に近付いていることに、
この上ない幸せを感じております。


追加公演。
これは、単なる焼き増し公演ではありません。
また、新しく始まります。

このワクワク感を、 まだ観てない方にも
もう観てくださった方にも 是非ともお届けしたい!

夏休みが終わる頃、始まります。
美し祭りにふるってご参加ください!



佐久間祐人 : 渋谷金王丸
終演ご挨拶

『美しの水』、
我々AND ENDLESSにとっても今までにないロングランの公演でしたが、
今公演に参加した愛すべき仲間達と、本当に多くの客席の皆様に支えられ、
無事終了することができました。

本当に本当にありがとうございました!

私自身、想い入れも多い作品でしたし、
何より再演希望に選ばれた作品でしたし、
いつも以上に大規模な公演だったこともあり、
この先思い出す事も多くなりそうな、特別な想いを感じています。
ですが、この作品を創りあげた様々なエネルギーを
決して特別なモノにはしたくありません。

まだまだ、これからも、もっともっと。

走り続けていきます。
また舞台にて皆様をお待ちしています。
追加公演ご挨拶

そもそも。
今年『美しの水』が上演される事になったのは、
お客様の力によるものです。
4年前、一度は封印された作品でしたが、
10周年企画での再演希望アンケート1位の結果を受け、
上演する事となりました。
そして。
この度の追加公演も、お客様の力によるものです。
5、6月の公演が終わってから本当に多くの反響を頂き、
急遽、実現が決定致しました。
私自身、大好きな作品でもあります。
追加公演が決まった時、驚きとともに
喜びが入り混じった気持ちでいっぱいでした。
素敵な幸運が思いがけず叶う事を「奇跡」と呼ぶのなら、
今回の事はまさにソレ。
そして、ソレは全てお客様の力によるものです。
本当にありがとうございます。
お客様の力に感謝を込めて。
9月、シアターアプルにてお待ちしております。



渕上善一 : 今井兼平
終演ご挨拶

なんとゆーか、大変な2ヶ月でした。
怖くて怖くて、不安だったりイライラしたり、
でも楽しい時はとことん楽しくて、
そんな毎日でした。
そんでもって、これはこれで幸せな時間だったんだなあと
今更ながらに思います。

確かにとっても大変だったけど、嬉しい言葉も貰えました。
嬉しい景色も見れました。
その為に生きてんじゃないのかなって‥
逆にその為に死ねちゃうのかもなって思う位の。兼平みたく。

だから本当に感謝してます。関わって下さった、
応援して下さった、全ての方達に。

本当に、有難うございました。

もっと精進しますので、温かく厳しく、
これからもお付き合いの程宜しくお願い致します。
是非とも最期まで見届けて下さい。

あ、座長ブログにもありましたが、
今回のダイジェスト現在製作中です。
そろそろ一弾目が見れるかも‥。
時間がかかってますが、こちらも最期まで見届けて下さいね!
追加公演ご挨拶

追加公演です。
また美しの水がやれます。
また今井四郎兼平がやれます。
"Purple 息吹"を経て、この役は、僕の憧れの人物になりました
憧れる生き方をしました。 だからまだ演れる事が、とても嬉しくて、
でも正直怖くもあります。

少しでも兼平に近付ける様、精一杯頑張りたいと思います。
改めて、どうか宜しくお願い致します。



岩崎大輔 : 信西入道
終演ご挨拶

美しの水に御来場いただきまして本当にありがとうございました!!!

信西をやらしていただきました、岩崎大輔です☆
皆様の暖かい拍手に何度も感動しまいた!

美しの水が始まる時にも書きましたが、
本当に僕にとっての美しの水は4年前から始まって、
何度もパンフレットを見ては思い出し、WSを受けているときも思い出し、
同期のみんなに話してみたりと・・・・人生23年間しか生きていませんが、
その中で一番心打たれた事の一つです。

そんな、僕が「信西入道」をやらしてもらい、人生初坊主にしてみたり。。。(笑)
前回のキリテとは、180度以上違う役で、正直戸惑いもありました・・・。
でも、美しの水に参加するにあたって他の個性溢れるキャラに
負けないように、全力でぶつからないと飲まれるな〜って思ったんです。
素晴しい客演さんとの舞台、、、緊張しました(汗)いや本当に。
でも、その倍くらいの楽しみがありました!
「・・たくさん技盗んでやる!」って(笑)
実際、客演の皆さんにはよくしていただいて、
この場を借りてお礼申し上げます。

そして、スタッフの皆さん!本当にありがとうございました!
僕たちが怪我をしないように毎日チェックを、していただいて助かりました。
今回SEをやらせていただいたんですが、スタッフさんの辛さや、
体のしんどさがよくわかりました。ありがとうございました!

舞台が終わった後、外でたくさんのお客様が待っていて、
それだけで感謝と感動なんかしちゃって、お話をさせていただき、
差し入れもいただいたりして、本当に本当にありがたいです!
皆様の一言一言が僕の心に響いて、
それが次のお芝居と役に反映されます。
本当にありがとうございました!何度も言いたいです!

これから先、いろんな役やお芝居をやると思いますが、
これほど自分でもやりやすかった役はないと思います
←別に本性悪い奴じゃないですよ!?
だけど、最後の楽日に信西は完全燃焼しました!
本当に悔いは残らなかったです。
むしろ、こちらがいろいろ学ばされた役でした。
なので、信西入道にもありがとうを言いたいです。

さてさて、美しの水が終わったからっと言ってグダグダしてないですよ!
次に向かって走ってます!
更なる高みを目指して、昇っていきます!!
また、皆様に会えることを、心から楽しみにしています!
ありがとうございました!!!
追加公演ご挨拶

皆様、お久しぶりです。岩崎信西大輔です。

9月に追加公演が決まり、少しばかり封印していた心を復活させ
全然忘れていない台詞を思い浮かべながら、今か今かと・・・

前回も書きましたが、4年前の美しの水を見ていた自分。
5月6月、信西で出ていた自分。 今回追加公演に向けての自分。
み〜んなソワソワしてるんです。(笑)
何だか、今までには無かった気持ちやらが強いんです。

前回終わったときに、何故か寂しいとか無かったんです。
もう一度この先輩達とお芝居がしたい!
ここで出会ったのは偶然ではないはず!
と、思い別れ際は、また会いたいと思っていました。

そして、「9月」
あの空間と空気が戻ってきます。
今は芝居がしたくて仕方が無いです。
沢山の先輩と、いろんなお話しがしたいです。
もちろん、お客さんと沢山お話しがしたいです。
もう、これが終わったら、僕が坊主になる事はないでしょう(笑)

今はまだ髪の毛は伸びています。
もう少ししたらバリカン入れます!

皆様にお目見えするときは、当日綺麗にバリ入れときます(笑)

前回とは少し進化した
信西入道を目指して。

必ず、みなさまから恨まれたいですね〜
「義朝を刺した奴!」 って言われてみたいです。

なので、シアターアプルに言いに来てくださいね〜(笑)



安藤繭子 : 建礼門院徳子
終演ご挨拶

「美しの水」にご来場下さいました皆様、本当にどうもありがとうございました。
本編3部作、短編5部作という大作でしたが、
公演が終わってしまった今となってみると、改めてこの作品が皆様にとっても、
そして私たちにとっても愛されている作品であったんだなということを感じます。
出演者の方々も本当に素晴らしい方たちばかりで、
毎日たくさんの刺激やパワーを受け取りました。
そんな素晴らしい方たちと同じ舞台に立てたということを誇りに思います。
皆様本当にどうもありがとうございました!!
追加公演ご挨拶

美しの水、追加公演決定です!!
前回ご覧になれなかった方も、
ご覧になった方も是非是非見に来てください。
再び感動をお届けできればと思います。
皆様のご来場心よりお待ちしております!



竹内諒太 : 堀弥太郎
終演ご挨拶

『美しの水』にご来場頂いた本当にたくさんの方々、
本当にありがとうございました。
無事、全ての公演を終える事が出来ました。感謝です。

長かったようで短い美しの時間がとうとう終わってしまいました。
とてもとても濃厚な時間が過ごせて、楽しく、そして幸せでした。
こんなに素晴らしい時間が過ごせたのも、
美しの水を見に来て下さった方全ての人のおかげです。
感謝の言葉しかありません。
これからも一生懸命頑張って行きますのでよろしくお願いいたします。
追加公演ご挨拶

『美しの水』追加公演決定です。
本当にたくさんの人に支えられ、
またこの舞台が出来る事を心から感謝しています。
以前よりいいもの、そして本気でやり抜きたいと思っています。
このメンバーだから出せる本気、是非ご覧下さい。